将来、「スポーツと栄養」の分野を軸とした活動をご希望の方。また、健康と栄養に関する「海外情報の紹介」に携わりたい方でしたら、どなたでもご応募いただけます。
ただし、栄養士養成施設(大学院・大学・専門学校)に通う学生の方は、学校からの推薦、またはご紹介のあった方に限らせていただきます。
| 2008/9/1追加 Tさん (S大学) 研修期間:2008年8月11日〜14日 |
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| この3日間でスポーツ栄養士として仕事をすることの門の狭さ、自分の考えの甘さを痛感しました。 また、やりたいと思っているだけでなくもっと自分から動かなければ、何も進まないこともこのインターンシップを通して教えていただきました。これからは自分が何をやりたいのか、何をするべきかを今一度考え直し、もっと勉強してアクションを起こしていこうと思います。 |
| 2008/9/1追加 吉田美紀さん(二葉栄養専門学校) 研修期間:2008年8月4日〜7日 |
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| 栄養士を取り巻く環境の理想と現実、また独立の難しさを感じることができました。 今回のインターンシップを通して、独立、開業への道は知識やスキルはもちろんのこと、誠意、努力、向上心、そして人間性が導いてくれるものであり、未熟な者が軽々しく口にできるものではないという事も感じました。 先ずは基本に忠実に謙虚な気持ちを忘れずに将来に向けて勉学、経験を積んでいきたいと思います。 |
| 2006/10/1追加 Eさん(S大学) 研修期間:2007年8月20日〜24日 |
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| 今までスポーツ栄養は、憧れ、想像の世界でしたが、このインターンシップを通してスポーツ栄養の現場がとても厳しい世界であることを実感しました。 また、対象者の立場になって物事を考えていくことの大切さも知ることができました。 この5日間で、学んだ様々なことを今後に活かしていきたいと思います。 |
| 2006/10/1追加 Hさん(株式会社S) |
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| スポーツ栄養に関することだけではなく、いろいろな分野のことを垣間見ることができて楽しかったです。 また、知らない本に出会えたことも勉強になりました。 |
| 2006/9/15追加 Gさん(T大学大学院) |
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| 4日間、大変有意義な時間を過ごすことができ、満足しています。 患者様を対象とした仕事・研究しか知らなかった私にとって、仕事内容だけでなく、スタッフの方とお話することができたことは、とても貴重な経験となりました。 |
| 2006/9/1追加 佐治 信子さん(昭和女子大学大学院) 研修期間:2006年7月18日〜7月27日、週2回 |
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| 日々、様々な業務を行うなかで、実際の仕事内容を知ることができ、また、サッカー観戦ツアーでは、たくさんの栄養士の方々と交流を持つことができました。 研修を通して、スポーツ栄養の世界は、決して華々しい面だけでなく、日々の細かい調査や作業がとても大切であることを知りました。 今後は、インターンシップの経験を糧に、様々な知識をつけていきたいと思います。 |
| 2006/7/1追加 石原 麻菜さん(管理栄養士) 研修期間:2006年6月19日〜23日 |
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| 4日間で感じたことは、栄養指導とは対象者の目的が異なったとしても、ベースとなるものは同じことだという事です。 私は、対象者がスポーツ選手であっても、スポーツ愛好家であっても、それらが全く違うものとは思いません。 自分のライフワークとして、できたら運動と栄養をリンクさせて考える事のできる栄養士を目指したいと思いました。 そのためにも、幅広く多くの事を学び、積極的に働きかける努力をしたいと思います。 |
| 2006/6/1追加 Fさん(栄養士) 研修期間:2006年5月8日〜12日 |
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| インターンとして体験し実感したことは、何を行なうにしても、自分で調べることから始め、自分から動かなければすべてが始まらないという大変さを身にしみて感じたことです。 スポーツ栄養の仕事は派手なイメージがありましたが、裏でやる仕事をこなしているからこそなのだとわかる、4日間でした。 |
| 2006/5/2追加 Eさん(栄養士) 研修期間:2006年4月17日〜4月21日 |
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| インターンシップに参加して一番感じたことは、スポーツ栄養とは決して特別なものではないということです。 狭い枠にとらわれてしまうことなく、広い視野が必要だと思いました。 そして、栄養士としての責任と高い意識、またそれをきちんとビジネスに繋げていくという 姿勢をこの期間に学びました。 |
| 2006/2/1追加 Dさん(O大学大学院) 研修期間:2006年1月16日〜1月20日 |
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| 4日間という短い時間の中に凝縮された多くの体験ができました。 将来はスポーツ栄養士を目指していましたが、多くの経験の中で、それだけでは足りないと感じました。 特に開業栄養士として働くのは、並大抵のことではなく、それだけの特異性を持つことが大切だと思います。 自分も何かonly oneを見つけて、今後に生かしていきたいと思いました。 |


